POPEYE(ポパイ)の東京特集は素晴らし過ぎて捨てられない


 

 

立ち読み含めるとかなりの数の雑誌を読むけど、POPEYEはカルチャー雑誌で自分の趣味にものすごく合っているということはあるんだが、割と自分でも詳しいだろうなって街、ジャンルでも、知らない情報が入っていて、いつも勉強になる。また1ページ1ページのデザイン、  レイアウトが丁寧で素敵でそこにもまた感動する。

POPEYEの特集の中でも一番好きなのは、東京特集だ。上の写真は2013年からのもので、だいたい5月か、6月に発売される。

各エリア、見開き2ページ、時々3ページとかなり抜粋されているが、各地の定番は少なめ、コアな場所が多めで紹介されている。またエリアごとにデザイン、レイアウトが違うので、そこもまた楽しい。

で、写真が綺麗で、食べ物の写真を見ると本当に食べに行きたくなる。飲食店が多めだが、それもまた嬉しいし、それ以外の服屋、雑貨屋などなどもあるので、嬉しい。3、4時間あれば載っているところ全部制覇できるんじゃ?くらいの量なのも嬉しい。


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